藤木直人 音楽関係

藤木直人 音楽関係 

藤木直人は、高校時代にBOØWYの布袋寅泰に憧れてギターを始めます。

藤木直人が初めて手にしたギターはANTHEMの福田洋也モデルだったそうだが、ANTHEMは知らない、といいます。

ちなみに布袋以外に好きなギタリストはヌーノ・ベッテンコートとレブ・ビーチです。

藤木直人のライブではギターの他にピアノやトランペットを演奏することもあり多彩な一面があります。

藤木直人の初期の作品(シングル4枚、アルバム1枚)は寺岡呼人プロデュースで、以降はシライシ紗トリプロデュースのもと、自ら作詞、作曲も手がけています。

バックバンドのNothingのメンバーは、ケイスケ(古谷圭介・ベース)、つじっち(辻隆・ギター)、さいちゃん(雑賀泰行・ドラム)キッシー(岸田修治・キーボード)。

藤木直人ライブツアーver5.0より ライブ構成にホーン(オキアミホーンズ)も加わりトランペット 丸木英治、トロンボーン 鈴木“大納言”健一、サックス 北守一生で構成されています。


ライブツアーver5.1より サックスは北守一生に変わり上杉雄一が受け持ちます。
この野外ライブからダンサーも起用しました。

ダンサーは岡口貴志、U-SAKU(電撃チョモランマ隊)。


ダンサーは後のライブツアーver6.0から、U-SAKUに変わり 長谷川達也(DAZZLE)が起用され、ダンスユニット『カラマリ』として参加してます。


藤木直人もにダンスを披露するなどステージ構成は多彩。

Posted by moneymoney : 12:21 | Trackbacks (0) | Page Top ▲